今年に入ってから6月までに来たお手紙f^^

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ご無沙汰しておりますm(__)m昨年末に更新したっきり、手付かずの状態でした…申し訳ありませんf^^

年が明け2月には株主総会のお知らせが届きました。昔の株主総会のお知らせはA4サイズの封筒にぎっしり総会資料が入っており、ざっと目を通すもののそのままスルーでゴミ箱へ…結構な紙ごみになります。しかし最近ではハガキサイズの封筒に、総会日、簡単な案件説明と簡略化されペラ紙2枚です。投票自体は以前からWeb経由でしたが、資料もWebから取り寄せと、時代は変化しました。エコなのは良いのですが、あの分厚い資料が来ないのも若干寂しい気もします…

少し遅れ2月分の配当通知、昨日6月分の配当通知が届きました!通常郵便は送付日から約1ヶ月弱かかる感じは以前と変わらずですね。また小切手自体も海外小切手で、国内の換金はほぼ”SMBC信託銀行プレスティア”一択でこの辺りも以前と変わらずな感じでしょうか。

私がこのBlogを始めたのが没収が発覚した翌年の2018年1月、また回収が完了したのが明けて2019年2月でした。時は既に2021年回収完了から既に2年と3ヶ月だいぶ当時の記憶も曖昧になってきましたf^^しかしながらこのBlogを見て奪還作業に入った方からも回収の目処が立ったり、回収完了したりと、昨年末から憂いいいお話が徐々に増えてきています。少なくとも私の知る限り5名程度はいらっしゃると思います。ニッチなBlogながらそういった方々のお役に立てて嬉しく思います。当面は続けていきますので、これから着手される方等は、お気軽にお問い合わせください。出来る限りのお手伝いはさせていただきますm(__)m

最近、こんな事もあるのかと思う話もありました。一つは没収された先がカリフォルニア州では無く、別の州に没収されたという話。どういう経緯で別の州になったのかは定かではありませんが、捜索場所としてカリフォルニア州以外の同じ様なサイトも調べる必要がある事も分かりました。それ以前には没収された株式は一定期間を過ぎると自動的に時価で売却されてしまうという事。売却益自体は配当と一緒に小切手(この場合も州が振り出した海外小切手になります)で手元に来る訳です。しかしながら株式レートも変動し、タイミングによって売却益が上下する様です。この様に私の事例だけでは分からない事柄に色々遭遇出来たのも、書き込んで下さっているみなさんのお陰だと思っています。この辺りもホント感謝ですm(__)m

先日書き込んでいただいた方は、途切れずComputershareにアクセスし以前のまま運用されている方もいらっしゃいました!ある意味これはこれで非常に驚きなお話でした!同じ頃に一株.comやOneShare.comで購入したApple株がここまで色々な出来事に遭遇するなんて予想していなかっっと思います。ここを見に来て下さったのも何かのご縁、細くとも長く続けて行けたらと思っていますm(__)m

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